よくあるご質問
お支払いについて
Q 料金の支払い方法を教えてください。
日本語のページから登録する場合は、銀行振込のみご利用できます。クレジットカードでのお支払いは英語とスペイン語版でしか対応しておりません。日本にお住まいの方は、日本語のページから登録手続きをおこなって頂くことをおすすめします。日本語のページに移動するには、Study Suite.com トップページ左上の日本の国旗を押すか、こちらをクリックすると日本語のページに移動します。
Q 支払いページで銀行振込を選択できません。
お客様のご利用になっているページが日本語になっているかどうか確認してください。日本語のページから登録手続きをおこなっていただくと、支払いページで銀行振込を選択できます。日本語のページに移動するには、Study Suite.com トップページ左上の日本の国旗を押すか、こちらをクリックすると日本語のページに移動します。
Q 銀行振込の時に、本人以外の名前で振り込んでしまいました。
当社で入金確認をする際に、利用者本人の名前と振込人の名前が一致しない場合は本人確認ができません。お早めに info@ram-inter.com までご連絡くだい。
Q 自分の加入しているプログラムが何か分かりません。
ログインをしてトップページに進み、右上のHomeをクリックしてください。そのHomeボタンをクリックすると、現在ご加入頂いているプログラムを確認することができます。
登録について
Q アカウントを2つ所有することはできますか?
アカウントはお一人様1つまでしか所有できません。もしお客様がSound StudiesとTimed Paird Practice(TPP)をご利用の場合、それぞれ違うEメールアドレスで登録してしまうとSound Studiesの得点がTPPの成績に追加されなくなってしまうのでご注意ください。もしアカウントを2つお持ちの場合は、お早めに info@ram-inter.com までご連絡ください。
Q 複数のプログラムに違うEメールアドレスで登録してしまいました。
それぞれ違うEメールアドレスで複数のプログラムを申し込まれたということは、アカウントを2つ所有していることになってしまいます。アカウントはお一人様1つまでしか所有できません。
もしお客様がSound StudiesとTimed Paird Practice(TPP)をご利用の場合、それぞれ違うEメールアドレスで登録してしまうとSound Studiesの得点がTPPの成績に追加されなくなってしまうのでご注意ください。もしアカウントを2つお持ちの場合は、お早めに info@ram-inter.com までご連絡ください。
Q 登録方法を教えてください。
まず、日本語のページを開きます。トップページ右上にあるプログラムを押してください。すると、左側に各プログラムの名前が表示されるので、登録したいプログラムを選んでください。登録したいプログラムが決まったら、説明の一番上にあるご登録ボタンを押します。あとは手順に従って、登録手続きを完了させてください。
Q パスワードを忘れてしまいました。
こちらのページをクリックし、パスワードの再発行をおこなってください。Your Emailに登録Eメールアドレスを入力し、Request New Passwordボタンを押します。すると、当社からパスワード再設定のメールが送信されるので、届いているかメールを確認して下さい。メールの件名は、「Request to Reset Password for Study-Suite.com」です。届いたメールの中に、「パスワードをリセットするためには、下記のリンクをクリックしてください。」と書かれたメッセージがあることを確認し、指定されたリンクをクリックします。
リンクをクリックしたら、下の情報を入力してください。
・【Your Email】(あなたの登録Eメールアドレスを入力します)
・【New Password】(新しく設定するパスワードを入力します)
・【New Password(confirm)】(確認のため新しく設定するパスワードをもう一度入力します)
・【Authorization Code】 (再発行コードを入力します)
※Authorization Code(再発行コード)は、パスワードではありませんが、パスワードの再発行手続きをおこなうための重要なコードです。当社から送られたメールの真ん中あたりにあるので、それらを正しく入力してください。
上記4つの項目を全て入力したら、Request New Passwordボタンを押します。すると、黄色の枠の中に、次のようなメッセージが表示されます。「Your
password has been successfully updated.」これでパスワード再設定は完了です。次から正しいパスワードを使用してログインできるようになります。
Q Eメールアドレスとパスワードを入力してもログインできません。
お客様が新規でStudy Suiteのプログラムに登録した時に、間違ったEメールアドレスで登録してしまった可能性が考えられます。早めにinfo@ram-inter.com までご連絡ください。
キャンセル・返金について
Q キャンセルしたい場合、どうしたらいいですか?
キャンセルをご希望の場合は、入金日から7日間以内に下の5つの内容を記載したメールをinfo@ram-inter.com
宛てに送信して下さい。
①お名前、
②Email、
③お支払いした金額、
④登録時に選択したお支払い方法(銀行振込かクレジットカード)、
⑤キャンセル希望の内容とキャンセルしたいプログラムの名前
銀行振込でお支払いされた場合は、ご返金先の口座情報もお教え下さい。
ご登録後3日以内にキャンセルのお申し出があった場合に全額、それ以降の7日以内のキャンセルはお支払い頂いた金額の50%を返金致します。
キャンセルを受け付けの際、お振込み時にお客様が負担したお振込手数料に関しましては返金致しかねます。
ご入金日から8日間以上の日にちがたってしまっている場合、大変申し訳ございませんが、キャンセルをお受けすることができません。
お客様のご都合により返金をご希望の場合には、ご返金方法がお支払い方法により異なります。
■銀行振込の場合
お客様のご都合により返金をご希望の場合、当社からお客様の銀行口座へ振込手続きをおこなう際に発生する振込手数料はお客様にご負担頂いておりますので、ご返金金額は、振込手数料を差し引いた金額となります。またご返金手続きの際、お客様の銀行口座へのご入金手続きには当社で確認の手続きが必要なため、約3週間ほどお時間を頂いております。あらかじめご了承下さい。
■クレジットカードの場合
お客様のご都合により返金をご希望の場合、クレジットカードのご返金はカード会社の締め日前の場合、お取り消し処理をおこないます。カード会社の締め日後の場合、翌月または翌々月にマイナス請求がなされますが、
締め日はカード会社によって異なりますので、ご利用になられたクレジットカード発行会社へお問い合わせください。ご返金のお手続きの際に発生するクレジットカード手数料はお客様のご負担となります。あらかじめご了承下さい。
何か不明な点がございましたら、info@ram-inter.com までご連絡ください。
Q 申し込みだけしてまだお金は払ってません。キャンセルできますか?
プログラムご利用代金をまだお支払い頂いてない場合は、まだご入金頂いてない状態ですのでキャンセルすることができます。お支払いのページで銀行振込を選択された場合、お支払いに関するメールがお客様のもとに届いているかと思いますが、そちらは破棄して頂いて結構です。他にお客様のほうで手続きして頂くことはございません。もしお手数でなければ info@ram-inter.com までご連絡頂けると助かります。宜しくお願い致します。
動作環境について
Q プログラムの動作環境について教えてください。
Internet Explorer Version 6
Internet Explorer Version 7
Firefox Version 3
Opera Version 9
Adobe Flash Player plugin version 8以上
Apple Quicktime Plugin(Sound Studiesご利用の場合)
※JavaScriptはONに設定してください。
Q プログラムの動きが遅いのですが?
インターネット一時ファイルの削除をおこなうとこの問題が改善される場合があります。「ツール」―「インターネットオプション」―「閲覧の履歴 削除」―「インターネット一時ファイル」―「ファイルの削除」から削除できます。
Q 音声が聞こえないのですが?
様々な原因が考えられますので、下記の項目を確認してください。
コンピュータの音量を大きく設定してください。
音量を大きくするには、画面右下にカーソルを合わせると「音量」ボタンがあるのでそこで音量を調節してください。
「ミュート」ボタンにチェックが入っている場合は外してください。ここにチェックが入っていると音声が聞こえません。
アップル社のサイトからQuick Timeのプラグインが正常にインストールされているか確認してください。こちらのページから確認できます。Quick Timeのアイコンが壊れて表示されている場合は、正常にインストールがされていないことを意味しています。その場合は手順に従って再インストールをおこなってください。
お使いのコンピュータのJavascriptの設定を有効にしてください。次の方法でJavascriptを有効に設定できます。「ツール」「インターネットオプション」「セキュリティ」「レベルのカスタマイズ」「Javaアプレットのスクリプト」「有効にする」
Q 利用中に突然画面が消えてしまいました。
市販のウィルスソフト(ノートン、ウイルスバスター、マカフィーなど)を購入してご利用の際、そのウイルスソフトのファイアウォール機能が有効になっているかを確認してください。市販のウイルスソフトのファイアウォール機能が正常に有効となっている場合、通常Windowsのファイアウォールを無効にする必要があります。2つのファイアウォール機能が有効になってしまっていると、プログラム同士が競合してしまい、コンピュータが正常に作動しない場合があります。現在のWindowsファイアウォールの状態は、「コントロールパネル」―「セキュリティセンター」-「Windowsファイアウォール」で確認と設定ができます。
有効期限・更新について
Q 契約していたプログラムの有効期限が切れてしまいました。
Sound Studies, Spelling Bee, Write It Right, Remember and Repeatは1年単位でのご契約となっています。更新をおこなう場合は、一度ログインをし、契約更新のお手続きをおこなってください。更新手続きは有効期限が切れてからできるようになります。更新手続きをおこない、新たに更新したいプログラムの代金をお支払いすることで、前回のデータの続きから引き続きご利用できるようになります。更新をしない場合はそのまま特に何もして頂くことはございません。
Q 更新したら前のデータはどうなりますか?削除されてしまいますか?
有効期限が切れる前のデータは削除されません。更新手続きをおこなうと、前回のデータの続きからご利用できます。
Q 更新手続きはどうすればできますか?
まず一度、ログインをしてください。ログイン後、登録していたプログラムと契約更新のボタンが表示されます。そのボタンをクリックし、画面の指示に従って更新手続きをおこなってください。更新手続きが完了すると、前回のデータの続きからご利用できます。
Q 現在、TPPを使った授業に登録しています。Sound Studiesの成績は【Words Level 】は62です。今までこの得点がTPPの成績に追加されていたのですが、Sound Studiesの有効期限が切れたら、TPPの得点が下がってしまいました。どうしてですか?
ある一定のSound Studiesの【Words level】をクリアすると、自動的にTPPの成績にその得点が追加されます。しかし、Sound Studiesの有効期限が切れてしまうと自動的にTPPの成績から得点が削除されてしまいます。プログラム上、追加と削除が自動でおこなわれるため、有効期限が切れたSound Studiesの得点をTPPに追加することはできません。有効期限が切れた後でも、更新手続きをおこなえば以前にクリアしたレベルの得点が現在のTPPの成績にまた自動で戻るようになります。更新手続きをおこなうには、一度ログインをしてからおこなってください。
Sound Studiesについて
Q Sound Studiesとは何ですか?
Study Suiteの英語プログラムの中で、一番初めに学習することをおすすめするのがSound
Studiesです。一番最初に学ぶ【Learn Sounds】では、アメリカ英語を正しく聞き取り、正しい発音で会話をする上で最も重要となる42個の音声記号を学びます。次に【Word
Level1】から【Word Level100】まで、各レベル50語ずつ最初は簡単な単語から最終的には難しい単語までを順に学んでいきます。学習する人の能力によって、一つレベルをクリアすると自動的に次のレベルへ進むようにプログラムされています。このように、アメリカ英語の基本となる音を重視して正確に認識し、自ら声に出して繰り返し練習することで、直感的にアメリカ英語を身につけていくことができます。
私達がなぜ、母国語である日本語を話す・聞くということができるのか・・・。それは赤ちゃんの頃から周りの日本語を話す大人たちに囲まれて生きてきたからです。赤ちゃんは、無意識に周りの大人の話す言葉を吸収し、まねをして日本語を母国語にします。実際に私達が母国語である日本語を話すとき、考えなくても無意識に日本語がでてきます。この原理を利用したのがSound
Studiesです。英語を話せるようになりたいと思う人達にとって、彼らが知らぬ間に日本語を身につけたのと同じように繰り返し英語の音を聞いてまねをし、英語を母国語として自分達の体に覚えこませていきます。何度も繰り返し練習して覚えるこのSound
Studiesの学習方法は、 日本での武道の稽古と同じような感覚で楽しむことができます。
Q プログラムの説明文には、レベルは全部で100レベルあり、各レベル50語ずつの単語が用意されていると書かれています。しかし、私がログインするとメインメニューには【Learn Sounds】しかありません。どういうことですか?
Sound Studiesでは、まず一番初めに【Learn Sounds】の画面で42個の音声記号を覚えます。英語を聞き取る上で最も基本となる音です。その42個の音声記号を覚えたら、【Test Now】の画面に進んで自らテストを受けてください。100問以上の問題を解いて、それらが95%以上の正解率になると自動的に【Learn Sounds】をクリアできます。【Learn Sounds】をクリアすると、あなたのメインメニューには自動的に【Learn Words】というボタンが追加で表示されます。【Learn Words】をクリックすると、まず一番初めは【Word Level1】だけが表示されます。【Word Level1】から【Word Level100】まで、各レベル50語ずつの単語が用意されていますが、1つのレベルをクリアしないと次のレベルには進めないようになっています。
Q 【Test Now】の画面でテストを受けています。何度も間違えてしまい、Score(スコア)が全く伸びません。早く次のレベルに進みたいのですが、どうしたらいいですか?
Sound Studiesで次のレベルに進むには、100回以上、そのレベルの問題にチャレンジすることが必要であり、また、その中で95%以上の正解率も必要となります。その正解率の95%とは、毎回のスコアをもとに導き出される平均値です。あまりにも不正解が続いてしまった場合は、一度【Reset Score】でスコアをリセットすることをおすすめします。次のレベルに進むためのコツは、繰り返し耳で聞き、声に出してしっかり体に覚えこませることが重要です。
Spelling Beeについて
Q Spelling Beeとは何ですか?
単語のスペルを正しく書けるようになるためのプログラムです。毎年アメリカで行われるSpelling Beesというコンテスト(正確に単語のスペルを綴るコンテスト)があるように、Spelling Beeでは短い単語から長い単語まで正確にスペルが書けるようになることを目標としたプログラムです。ここで使われる単語は全てSound Studiesで学ぶ5000語を使用しています。Spelling BeeをSound Studiesと併用して学習することで、話す・聞く能力に加えて単語のスペルの正確性が身につきます。いわば、あなただけのオンライン単語帳です。
Q Spelling Beeはどんなプログラムですか?
始めに音声が流れます。その音声を聞いて正しい単語のスペルを入力して下さい。入力したら【Check Answer】で答えを確認します。【Play】を押すと何度でも音声を聞くことができます。20問ごとに問題が出題され、正解すると【Score】に得点がプラスされます。
Q 正解が分かりません。何度も【Incorrect....try again.】が出てきます。正解しないと先に進めないのですか?
基本的には、正解しないと次の問題に進めないようになっています。ただし、何度も同じ間違いを繰り返していると、【Do you want to give up on this problem?】というメッセージが出てきます。次の問題に進みたい場合は【Yes】を押して下さい。そうすると次の問題に進めるようになります。Spelling Beeで使用される単語は、全てSound Studiesで紹介されているので、スペルの正確性と同時にヒアリング力を高めるには、Sound StudiesとSpelling Beeを併用して勉強することをおすすめします。
Q Spelling Beeではデータの記録はできないのですか?
20問ずつデータの記録をセーブできます。問題は20問ずつ出題され、全て終えると【You completed 20 problems. Would you like to:】というメッセージが出てきます。ここで【Continue&Save】を押した場合、記録をセーブして次の20問の問題に進むことができます。また、【Quit&Save】を押した場合、記録をセーブしてプログラムを終了することができます。
Q プログラムを終了したいのですが、【Quit&Save】のボタンがありません。どうやって終了するのですか?
Spelling Beeでは、問題は20問ずつ出題されます。その20問を終えると【Quit&Save】ボタンが表示されますので、終了したい場合はそのボタンを押してください。20問を終える前にプログラムを終了したい場合は、画面右上の【バツ印】を押して強制的にプログラムを閉じ、終了させてください。
Write It Rightについて
Q Write It Rightとは何ですか?
実践的なフレーズを用いて、文法の規則を正しく学ぶプログラムです。ネイティブが実際に会話で使用する厳選されたフレーズばかりなので、実際の会話に役立つ文法規則を学ぶことができます。勉強方法は2種類あります。1つめは、Sound Studiesで学んだ音声記号を読んで理解し、文章を作成していきます。そのため、Write It Rightを始める前に、Sound Studiesで英語の基本となる音を学習することをおすすめします。カタカナ言葉でフレーズを覚えるのではなく、ネイティブが実際に発音する音でフレーズを学んでいきます。ここでは、文章が音声記号で表示されるので、それらを正しい英語のフレーズに直してください。2つめは、ある文章を構成するいくつかの単語がバラバラの順番に紹介されます。大文字で始まる単語が小文字で表示されていたり、ピリオドなどの句読点が表示されていなかったりするなど、文章を作るには未完成の状態の単語が並べられているので、それらに注意して正しい文章を作成してください。それぞれ500問ずつ、合計1000問をご用意しました。問題に正解するとネイティブの発音が流れます。声に出して一緒に発音することで、ネイティブの発音がより効果的に身につくようになります。
Q 【Phonetic Exercise】では何を学習するのですか?
Sound Studiesで学んだ音声記号を読んで理解し、文章を作成していきます。そのため、Write It Rightを始める前に、Sound Studiesで英語の基本となる音を学習することをおすすめします。カタカナ言葉でフレーズを覚えるのではなく、ネイティブが実際に発音する音でフレーズを学んでいきます。ここでは、文章が音声記号で表示されるので、それらを正しい英語のフレーズに直してください。
Q 【Spelling Exercise】では何を学習するのですか?
ある文章を構成するいくつかの単語がバラバラの順番に紹介されます。大文字で始まる単語が小文字で表示されていたり、ピリオドなどの句読点が表示されていなかったりするなど、文章を作るには未完成の状態の単語が並べられています。完璧な文章を作成するには何が必要なのかをよく考え、正しい文章を作成してください。もし間違えた場合でも、すぐに答えは出てきません。自分で間違いを見つけられるまで何度も繰り返し考えて挑戦してください。そうすることで、自分の力で問題を解決する能力を養うことができます。しかし、一定回数以上間違いが続いた場合、【Do you want to give up on this problem?】というメッセージが出てきますので、ここで【Yes】を押すと次の問題に進むことができます。
Q 正解が分かりません。何度も【Incorrect....try again.】が出てきます。正解しないと先に進めないのですか?
基本的には、正解しないと次の問題に進めないようになっています。ただし、何度も同じ間違いを繰り返していると、【Do you want to give up on this problem?】というメッセージが出てきます。次の問題に進みたい場合はここで【Yes】を押して下さい。そうすると次の問題に進めるようになります。
Q 次の問題に進むにはどうしたらいいですか?
真ん中にある、茶色の【Next Problem】というボタンをクリックすると次の問題に進むことができます。
Q 途中で問題をやめてセーブしたい時はどうしたらいいですか?
茶色の【save&quit】というボタンをクリックすると、今までのデータを記録してプログラムを終了することができます。
Q 茶色の【save&quit】を押すと、【Save was succesful. You may now safely close this window.】という、メッセージが出てきました。これはどういう意味ですか?
「プログラムが正常に記録され、無事に終了しました。画面を閉じてください。」という意味です。
Remember and Repeatについて
Q Remember and Repeatとは何ですか?
Study Stuiteの英語プログラムの中で、一番難易度が高いプログラムがRemember and Repeatです。最初は短い文章から次第に長い文章へと、繰り返し練習しながら目標時間内に会話をしていくことで、話す能力を伸ばしていきます。時間内に決められた文章を話す必要があるため、記憶力と理解力の発達に大いに役に立ちます。
最初にまず短い文章が出てくるので、それを制限時間内に声に出して発音して下さい。決められた制限時間内に話すと、次に新しい文章が付け加えられ、最終的には10節からなる文章ができあがります。時間を意識しながら反復練習を重ねることで、より自然で滑らかな英会話能力が身につきます。また、10節の文章を話し終えた後には、その内容についての10個の質問が用意されています。このプログラムを行うには、音声記号の理解(Sound Studies)、ライティング(書く)能力(Write It Right)、記憶力、理解力など、ある一定の総合的な英語のレベルが必要なので、難易度は高めです。しかし、会話を滑らかに話す能力、ネイティブに通じる発音、英語の文章理解力、英語の読み書き能力など、英語力を総合的に伸ばしたいという方にはオススメのプログラムです。
Q 最初のWelcome to Remember and Repeatの画面に出てくる英語は何て書いてあるのですか?
10節の文で構成される文章の物語を、目標時間内に話しましょう。まず最初に、1節の文章が出てきます。それを見なくても話せるように、何度も聞いて繰り返し声に出してください。それができたら、【Start Timer】ボタンを押して話し始めます。話し終えたら、【Stop Timer】ボタンを押してください。目標時間内に話すことができたら、次に2節目の新しい文章が表れます。もし、目標時間内に話すことができなかった場合は、繰り返し言えるように何度もチャレンジしてください。この流れを10節目の文章が言い終えるまで繰り返していきます。全ての文章を95%以上の正解率でクリアすると、次に【Comprehension Test】というテストが用意されています。この【Comprehension Test】とは、文章の内容を正しく理解しているかを問うテストです。この【Comprehension Test】を95%以上の正解率でクリアできた場合、次のレベルに進むことができます。
Q 【Target Time】とは何ですか?
目標時間のことです。 この目標時間内に文を話すことができると、次に進むことができます。
Q 【next segment】とは何ですか?
次の文(節)のページに進むという意味です。
Q 10節の文章を言い終えると、①【Do passage again】、②【Start Comprehension Test】が出てきました。これは何ですか?
①【Do passage again】を押してしまうと、また最初からやり直しになってしまうので、次に進みたい場合は押さないでください。次の確認テストに進むには②の【Start Comprehension Test】を押してください。
Q 【Passage3】をクリアしました。まだその【Comprehension Test】をクリアしてません。右上の【×印】を押して画面を閉じても、記録はセーブされますか?
【Comprehension Test】をクリアしていない場合、画面の【×印】で画面を閉じてしまうと記録はセーブされません。次回おこなう時は、【Passage3】のはじめからやり直すことになります。しかし、それまでのデータ(Passage1やPassage2)は全て記録がセーブされています。【Passage3】とその【Comprehension Test】の両方をクリアしてから画面を閉じた場合、次回【Passage4】から始めることができます。
TPP (Timed Paired Practice) について
Q TPPとは何ですか?
TPP (Timed Paired Practiceの略) とは、自然な会話技術の習得や、相手の会話に即行で反応できる英会話の技術を習得するためのプログラムです。2人組みのペアが、コンピュータによってランダムによって選ばれ、会話をおこなっていきます。ネイティブから見て自然だと思われる発音、文法、会話の流れ、コミュニケーション能力を身につけることが目標です。
Q いつ、どうやって自分の成績を見ることができますか?
TPPに登録した方は24時間いつでも自分のデータにアクセスして見ることができます。それには、インターネットに接続されたコンピュータが必要です。TPPは全てWebで管理されているので、インストールなど面倒な手続きは一切ありません。自分のパソコンだけでなく、学校のパソコン、家族のパソコンなど、インターネットに繋がるパソコンがあれば、どこからでも自分だけの情報にアクセスすることができます。
Q 誰でもTPPに登録することはできますか?
TPPに登録するには、必ず担当の先生から【専用のクラス・コード】を受け取ってください。登録の画面でこの【専用のクラス・コード】の入力が必要となります。TPPを使った授業に参加していない場合は、TPPに登録することはできません。
Q どうやって、自分の成績データを見ることができるのですか?やり方がよく分かりません。
まず、はじめに日本語のページにアクセスします。真ん中の右側に【ログイン】する場所があるので、【Email】と【パスワード】を入力して【ログイン】して下さい。次に、左側に【■Timed Paired Practice 】がありますので、それをクリックします。すると、自分が登録した授業が表示されます。オレンジ色の【クリックして今すぐ自分の成績データを確認する!】というボタンをクリックすると、自分の成績データを確認することができます。
Q 成績データで何が分かるのですか?
上にある、①【View Overall Performance】 ②【View Charts】 ③【View Daily Performance】④【View Daily Records】をクリックします。すると、毎回の授業での成績、出欠席の状態、間違いであると指摘を受けた内容、ペアの相手の名前とその会話の時間など、他にも様々な情報をグラフで見ることができますので、自分の成績をよく分析して今後の学習に役立てて下さい。
Q ①【View Overall Performance】で何が分かりますか?英語の意味を教えてください。
下記の説明を参考にしてください。
Overall Performance: 全ての授業から総合的に見る、成績の詳しい内容 (一覧表)
Grade・・・最終成績(~点)
Score Avg・・・得点の平均点(~点)
Avg Time・・・平均秒数(~秒)
Total Time・・・会話時間の総合計(~秒)
Avg Tries・・・会話の平均回数(~回)
Total Tries・・・会話にチャレンジした回数の総合計(~回)
Total Conversations・・・会話をおこなった回数の総合計(~回)
Sound Studies・・・Sound Studies(英語の発音強化プログラム)の得点(Word level1以上が対象)が自動的にTPPプログラムの得点に追加で付与されます。※各授業ごとに認められるWordsのレベルが異なるので先生に確認してください。
Total Present・・・出席回数の総合計(~回)
Total Late・・・遅刻回数の総合計(~回)
Total Excused Late・・・理由があると認められた場合の遅刻回数の総合計(電車遅延など)(~回)
Total Absent・・・欠席回数の総合計(~回)
Total Excused Absent・・・理由があると認められた場合の欠席回数の総合計(葬式参加など)(~回)
Total Dismissed・・・退席を命ぜられた回数の総合計(学生の態度が悪く他人に迷惑な場合など)(~回)
Total Released・・・退席が許された回数の総合計(途中で具合が悪くなった場合など)(~回)
Late Registration・・・TPPへの登録が授業に間に合わなかった回数
Excused Late Registration・・・TPP登録への遅れがやむを得ず許された場合の回数の総合計
Comprehension・・・理解力; 会話の内容を理解できていなかった場合など
Content・・・内容; 内容がネイティブにとっておかしかったり不自然であった場合など
Delivery・・・なめらかさ; 英語がつまったりして、なめらかに英語が話せなかった場合など
Grammar・・・文法; 文法が間違っていた場合など
Inaudible・・・声が小さい; 声が小さすぎて会話に不自然であった場合など
Incorrect Answer・・・間違った答え方; Yesで答えるところをNoで答えてしまった場合など
Pronunciation・・・発音; 発音がネイティブにとって不自然でおかしいと思われた場合など
Unnatural Pause・・・不自然な間; 会話が途切れたりして不自然な間があいてしまった場合など
Other Error・・・その他; 途中で日本語を話すなど他の項目に当てはまらない場合など
Q ②【View Charts】で何が分かりますか?英語の意味を教えてください。
下記の説明を参考にしてください。
Overall Performance: 全ての授業から総合的に見る、成績の詳しい内容 (グラフ)※マウスでカーソルを合わせると、具体的な数字が見えてきます。
Grade・・・最終成績(~点)
Day Tries・・・その日の会話にチャレンジした回数(~回)
Average Time・・・その日の会話の平均秒数(~秒)
Day Score・・・その日の得点(~点)
Attendance: 全ての授業から総合的に見る、出席状態の詳しい内容 (円グラフ1) ※マウスでカーソルを合わせると、具体的な数字が見えてきます。
Prompt・・・時間どおりに出席した回数(~回)
L(Late)・・・遅刻回数の総合計(~回)
EL(Excused Late)・・・理由があると認められた場合の遅刻回数の総合計(電車遅延など)(~回)
Absent・・・欠席回数の総合計(~回)
EA(Excused Absent)・・・理由があると認められた場合の欠席回数の総合計(葬式参加など)(~回)
Dismissed・・・退席を命ぜられた回数の総合計(学生の態度が悪く他人に迷惑な場合など)(~回)
Released・・・退席が許された回数の総合計(途中で具合が悪くなった場合など)(~回)
LR(Late Registration)・・・TPPへの登録が授業に間に合わなかった回数(~回)
ELR(Excused Late Registration)・・・TPP登録への遅れがやむを得ず許された場合の総合計回数(~回)
Frequent Errors: 全ての授業から総合的に見る、間違いや弱点の詳しい内容 (円グラフ2)※マウスでカーソルを合わせるとより具体的な数字が見えてきます。
Comprehension・・・理解力; 会話の内容を理解できていなかった場合など
Content・・・内容; 内容がネイティブにとっておかしかったり不自然であった場合など
Delivery・・・なめらかさ; 英語がつまったりして、なめらかに英語が話せなかった場合など
Grammar・・・文法; 文法が間違っていた場合など
Inaudible・・・声が小さい; 声が小さすぎて会話に不自然であった場合など
Incorrect・・・間違った答え方; Yesで答えるところをNoで答えてしまった場合などなど
Pronunciation・・・発音; 発音がネイティブにとって不自然でおかしいと思われた場合など
Pause・・・不自然な間; 会話が途切れたりして不自然な間があいてしまった場合など
Other Error・・・その他; 途中で日本語を話すなど他の項目に当てはまらない場合など
Q ③【View Daily Performance】で何が分かりますか?英語の意味を教えてください。
下記の説明を参考にしてください。
Lesson・・・レッスン回数
Attendance・・・全ての授業から総合的に見る出席状態の詳しい内容
Total Tries・・・会話にチャレンジした回数の総合計(~回)
Average Time・・・平均秒数(~秒)
Dayscore・・・その日の得点
Sound Studies・・・Sound Studies(英語の発音強化プログラム)の得点(Word
level1以上が対象)が自動的にTPPプログラムの得点に追加で付与されます。※各授業ごとに認められるWordsのレベルが異なるので先生に確認してください。
Grade・・・最終成績(~点)
Q ④【View Daily Records】で何が分かりますか?英語の意味を教えてください。
下記の説明を参考にしてください。
Day・・・授業日の日付け
Tries・・・会話にチャレンジした回数の総合計(~回)
Day Score・・・その日の得点
Grade・・・最終成績(~点)
Name・・・会話をしたクラスメートの名前
Time・・・相手と会話した時間(秒数)
Errors・・・間違いや弱点の内容



